忘れてやらない
分享时间:2026-10-16 21:08:57
歌手:結束バンド
忘れてやらない歌词:
[00:00.00]忘れてやらない - 結束バンド
[00:03.00]
[00:03.00]词:ZAQ
[00:03.00]
[00:03.00]曲:吉岡大地
[00:05.00]
[00:05.00]编曲:三井律郎
[00:21.00]
[00:21.00]ぜんぶ天気のせいでいいよ
[00:24.00]把错全都归咎于天气吧
[00:24.00]この気まずさも倦怠感も
[00:26.00]尴尬也好倦怠感也好
[00:26.00]太陽は隠れながら知らんぷり
[00:31.00]太阳都藏在云后佯装一无所知
[00:31.00]ガタゴト揺れる満員電車
[00:34.00]哐当摇晃的满员电车
[00:34.00]すれ違うのは準急列車
[00:37.00]错身而过的是准急列车
[00:37.00]輪郭のない雲の
[00:39.00]望着没有轮廓的云
[00:39.00]表情を探してみる
[00:42.00]寻找它的表情
[00:42.00]「作者の気持ちを答えなさい」
[00:44.00]“请回答作者的心情”
[00:44.00]いったいなにが正解なんだい?
[00:48.00]正确答案到底是什么?
[00:48.00]予定調和のシナリオ踏み抜いて
[00:52.00]用力踩碎被预先安排好的剧本
[00:52.00]青い春なんてもんは
[00:57.00]青春这种东西
[00:57.00]僕には似合わないんだ
[01:03.00]一点也不适合我
[01:03.00]それでも知ってるから
[01:05.00]即便如此我也知道
[01:05.00]一度しかない瞬間は
[01:08.00]至此一次的瞬间
[01:08.00]儚さを孕んでる
[01:13.00]正孕育着梦幻感
[01:13.00]絶対忘れてやらないよ
[01:16.00]我绝对不会忘记
[01:16.00]いつか死ぬまで何回だって
[01:18.00]直至某天死去为止无论多少次
[01:18.00]こんなこともあったって
[01:22.00]都会笑说
[01:22.00]笑ってやんのさ
[01:26.00]也曾有过这样的事呢
[01:26.00]狭い教室 真空状態
[01:29.00]狭窄的教室 处在真空状态
[01:29.00]少年たちは青春全開
[01:31.00]少年们将青春全开
[01:31.00]キリトリ線で区切れた僕の世界
[01:37.00]我的世界被剪切线区分开
[01:37.00]嫌いな僕の劣等感と
[01:39.00]讨厌的我的自卑感
[01:39.00]他人と違う優越感と
[01:42.00]和于他人不同的优越感
[01:42.00]せめぎあう絶妙な感情
[01:44.00]绝妙的感情相互纠缠争斗
[01:44.00]いったい なにやってんだ
[01:47.00]我到底在干嘛啊
[01:47.00]「わかるわかる 同じ気持ちさ」
[01:50.00]“我懂我懂 我也是一样的心情”
[01:50.00]ホントにそう思っていますか?
[01:53.00]实际上真的是这么想的吗?
[01:53.00]たじろぐ僕の気も知らないで
[01:57.00]明明都不知道我畏缩退惧的心情
[01:57.00]誰かが始める今日は
[02:03.00]今天对别人意味着起始
[02:03.00]僕には終わりの今日さ
[02:08.00]对我来说却意味着结束
[02:08.00]繰り返す足踏みに
[02:10.00]一而再再而三地原地踏步
[02:10.00]未来からの呼び声が
[02:13.00]未来却向我发出了呼唤
[02:13.00]響いてる 「進めよ」と
[02:18.00]回响起了“前进吧”的声音
[02:18.00]運命や奇跡なんてものは
[02:21.00]命运 奇迹这种东西
[02:21.00]きっと僕にはもったいないや
[02:24.00]对我来说都太奢侈了
[02:24.00]なんとなくの一歩を
[02:27.00]我只要迈出
[02:27.00]踏み出すだけさ
[02:39.00]差不多的一步就行了
[02:39.00]オトナほどクサってもいなくて
[02:42.00]虽然我没有大人那么颓废
[02:42.00]コドモほど天才じゃないが
[02:45.00]也没有小孩子那般天才
[02:45.00]僕は今 人生の中間だ
[02:50.00]如今的我 正处于人生的中间段
[02:50.00]風においてかれそうで
[02:55.00]感觉快要被风抛下
[02:55.00]必死に喰らいついてる
[03:00.00]于是咬紧牙关拼尽全力
[03:00.00]いつもの鐘の音も
[03:03.00]平常的钟声也好
[03:03.00]窓際に積んだ埃も
[03:05.00]窗边积攒的灰尘也好
[03:05.00]教室の匂いだって
[03:11.00]那怕是教室的气味
[03:11.00]絶対忘れてやらないよ
[03:13.00]也绝对不会遗忘
[03:13.00]いつか死ぬまで何回だって
[03:16.00]直至某天死去为止无论多少次
[03:16.00]こんなこともあったって
[03:19.00]都会笑说
[03:19.00]笑ってやんのさ
[03:24.00]也曾有过这样的事呢
[00:03.00]
[00:03.00]词:ZAQ
[00:03.00]
[00:03.00]曲:吉岡大地
[00:05.00]
[00:05.00]编曲:三井律郎
[00:21.00]
[00:21.00]ぜんぶ天気のせいでいいよ
[00:24.00]把错全都归咎于天气吧
[00:24.00]この気まずさも倦怠感も
[00:26.00]尴尬也好倦怠感也好
[00:26.00]太陽は隠れながら知らんぷり
[00:31.00]太阳都藏在云后佯装一无所知
[00:31.00]ガタゴト揺れる満員電車
[00:34.00]哐当摇晃的满员电车
[00:34.00]すれ違うのは準急列車
[00:37.00]错身而过的是准急列车
[00:37.00]輪郭のない雲の
[00:39.00]望着没有轮廓的云
[00:39.00]表情を探してみる
[00:42.00]寻找它的表情
[00:42.00]「作者の気持ちを答えなさい」
[00:44.00]“请回答作者的心情”
[00:44.00]いったいなにが正解なんだい?
[00:48.00]正确答案到底是什么?
[00:48.00]予定調和のシナリオ踏み抜いて
[00:52.00]用力踩碎被预先安排好的剧本
[00:52.00]青い春なんてもんは
[00:57.00]青春这种东西
[00:57.00]僕には似合わないんだ
[01:03.00]一点也不适合我
[01:03.00]それでも知ってるから
[01:05.00]即便如此我也知道
[01:05.00]一度しかない瞬間は
[01:08.00]至此一次的瞬间
[01:08.00]儚さを孕んでる
[01:13.00]正孕育着梦幻感
[01:13.00]絶対忘れてやらないよ
[01:16.00]我绝对不会忘记
[01:16.00]いつか死ぬまで何回だって
[01:18.00]直至某天死去为止无论多少次
[01:18.00]こんなこともあったって
[01:22.00]都会笑说
[01:22.00]笑ってやんのさ
[01:26.00]也曾有过这样的事呢
[01:26.00]狭い教室 真空状態
[01:29.00]狭窄的教室 处在真空状态
[01:29.00]少年たちは青春全開
[01:31.00]少年们将青春全开
[01:31.00]キリトリ線で区切れた僕の世界
[01:37.00]我的世界被剪切线区分开
[01:37.00]嫌いな僕の劣等感と
[01:39.00]讨厌的我的自卑感
[01:39.00]他人と違う優越感と
[01:42.00]和于他人不同的优越感
[01:42.00]せめぎあう絶妙な感情
[01:44.00]绝妙的感情相互纠缠争斗
[01:44.00]いったい なにやってんだ
[01:47.00]我到底在干嘛啊
[01:47.00]「わかるわかる 同じ気持ちさ」
[01:50.00]“我懂我懂 我也是一样的心情”
[01:50.00]ホントにそう思っていますか?
[01:53.00]实际上真的是这么想的吗?
[01:53.00]たじろぐ僕の気も知らないで
[01:57.00]明明都不知道我畏缩退惧的心情
[01:57.00]誰かが始める今日は
[02:03.00]今天对别人意味着起始
[02:03.00]僕には終わりの今日さ
[02:08.00]对我来说却意味着结束
[02:08.00]繰り返す足踏みに
[02:10.00]一而再再而三地原地踏步
[02:10.00]未来からの呼び声が
[02:13.00]未来却向我发出了呼唤
[02:13.00]響いてる 「進めよ」と
[02:18.00]回响起了“前进吧”的声音
[02:18.00]運命や奇跡なんてものは
[02:21.00]命运 奇迹这种东西
[02:21.00]きっと僕にはもったいないや
[02:24.00]对我来说都太奢侈了
[02:24.00]なんとなくの一歩を
[02:27.00]我只要迈出
[02:27.00]踏み出すだけさ
[02:39.00]差不多的一步就行了
[02:39.00]オトナほどクサってもいなくて
[02:42.00]虽然我没有大人那么颓废
[02:42.00]コドモほど天才じゃないが
[02:45.00]也没有小孩子那般天才
[02:45.00]僕は今 人生の中間だ
[02:50.00]如今的我 正处于人生的中间段
[02:50.00]風においてかれそうで
[02:55.00]感觉快要被风抛下
[02:55.00]必死に喰らいついてる
[03:00.00]于是咬紧牙关拼尽全力
[03:00.00]いつもの鐘の音も
[03:03.00]平常的钟声也好
[03:03.00]窓際に積んだ埃も
[03:05.00]窗边积攒的灰尘也好
[03:05.00]教室の匂いだって
[03:11.00]那怕是教室的气味
[03:11.00]絶対忘れてやらないよ
[03:13.00]也绝对不会遗忘
[03:13.00]いつか死ぬまで何回だって
[03:16.00]直至某天死去为止无论多少次
[03:16.00]こんなこともあったって
[03:19.00]都会笑说
[03:19.00]笑ってやんのさ
[03:24.00]也曾有过这样的事呢

